汚物は消毒です 6巻 感想 「つぐみと司の元父登場、進級」

最早何も驚かないましろソロ。

とはいえ少し変化があってもいいんじゃ?

と少しだけ思ってしまうね。

それか構図を変える?とか。

でももう一度表紙見るとそんな気もなくなる素晴らしさ。
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汚物は消毒です 6巻の感想

フローリングと画鋲。(59話)

そういえば5巻で透子が行動を起こしたね。

でもここまで意識させてるということは吉と出たっぽい。

 

フローリングと画鋲。

これ本当なんですか?

だとするとこれ凄いよね?

これがあるからこの漫画は一概に評せないよ。

 

『告白…されました?』

核心に迫るのか。

ましろにご執心。(60話)

司、嘘が下手。

いや知ってるからこそそう見えるのかな。

それにしても表情とかセリフとかそんな気がするんだよなあ。

 

司はましろにご執心だよなあ。

透子には悪いけど…としか思えない。

(美樹はこっちのデザインが良いんじゃないかな。)

掃除狂より家族愛。(61話)

臭いより身体の心配を先に。

当然っちゃ当然だけど掃除狂なましろにしては意外?

司、それはない。(62話)

『告白の件は先延ばしーー…』

『でも今まで通り接していきたい』

うーん。

どうなんだこれ。

司はこういう判断するヤツではないと思ってたよ。

これじゃあキープします宣言にしか思えない。

少なくとも透子から見ればそうとしか思えない。

こっちが映える。(63話)

ましろパターンついに。

1巻でなんで司なんだよ、なんで扉絵のみなんだよと嘆いてたけど。

やっぱこっちのが映えるよね。

モノローグでは敬語じゃないのがポイント。

美樹のポジション。(64話)

なんか透子が男前。

 

美樹とはそういう展開皆無そうで安心した?

いやでもそういうのもアリかな?

そうしたら滅茶苦茶になりだけど。

うん。美樹は頼れる年上ポジションがよさそうか。

つぐみ。(65話)

つぐみ。

ここにきて新キャラとはね。

まあ司の妹なのは想像ついたけど。主に髪色で。

今度は良いパパ。(66話)

『”今度”は良いパパ、やれてんだなーーー…』

そういえば離婚の原因ってなんだっけ?

言及されてたっけ。

司のこの発言から父親サイドに原因あってのっぽいけど。

元父親。(67話)

すんなり元父親登場か。

こう見ると目は父似なんだなあ。

つくづくましろは父似でなくて良かったよ。

元父の罪。(68話)

扉絵。

過去の古屋家か。

こうしてみると普通に幸せそうに見えるけどなんで別れたのか。

 

『家族を捨てた俺のことを。』

つまり、つまりそういうことなのか。

そう考えると露乃さん寛大過ぎませんかね…。

行き過ぎた透子。(69話)

透子、純粋。

司、間が悪い。

ただそれだけ。

しかしアプローチとはいえいきなりそれは行き過ぎだよね…。

○○の予感。(70話)

機嫌悪いのが掃除ネタで回復する。

それを指摘されたらまた戻る。

姉なましろもこういう子供っぽさを時折見せてくれるから良いよね。

そこらへんが透子との明確な違いかなあ。

 

あれから1年が経過したのか。

というかもしかして?

いや考えたくないけどこういうことに言及する=そういうことだよね。

読み終えて…。

予感的中。

公式見たら…。

思えば透子のアタックぐらいからまとめはずめてたのかな。

そう考えると司の元父を出したのもそういうことかな。

もっと長い事続いてほしかったけどまあ色々制約ある漫画だしなあ。

掃除ネタは入れないといけない(別になくてもOKなんだけど)からね。

それに主要キャラが少ない(むしろ日常漫画では大歓迎だけど)から話のネタが…。

 

司の男友達ポジションいたらまた違ってたのかなあと。

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